超暴走軍団 ロード・ウォリアーズ Tシャツ「ROAD WARRIORS LOD Doomsday Device Tシャツ」リージョン・オブ・ドゥーム NWA AWA WWF 輸入プロレスTシャツ

freebirds_roadwarriors-tshirt-22
freebirds_roadwarriors-tshirt-22_1 freebirds_roadwarriors-tshirt-22_2 freebirds_roadwarriors-tshirt-22_3 freebirds_roadwarriors-tshirt-22_4
Price in ¥:10,300.00 ¥ Price:5,176.78 RUB Site Commission:500 ¥ Instock:0 Condition:new Rating:0.00

***В наличии

Расчет стоимости
Цена, ¥
Вес с упаковкой, кг
Укажите доставку по Японии, ¥
Тариф
Комиссия компании, ¥
500.00 ¥
251.30 RUB
Стоимость в Японии, ¥
10,300.00 ¥
5,176.78 RUB
Доставка до Владивостока, ¥
0 ¥
0 RUB
Cтоимость во Владивостоке, ¥
10,300.00 ¥
5,176.78 RUB
  • Описание
  • Характеристики
  • обзоры
Smallサイズ
身丈 約71センチ
身幅 約46センチ

Mediumサイズ
身丈 約74センチ
身幅 約51センチ

Largeサイズ
身丈 約76センチ
身幅 約56センチ

XLサイズ
身丈 約79センチ
身幅 約61センチ

2XLサイズ
身丈 約81センチ
身幅 約66センチ

3XLサイズ
身丈 約84センチ
身幅 約71センチ

4XLサイズ
身丈 約86センチ
身幅 約76センチ

身丈:服の後ろの襟の端から、裾までの長さ
身幅:服の脇の下の縫い目の左右幅



ロードウォリアーズ リージョン・オブ・ドゥーム

ロード・ウォリアーズの名前を知ったのは、昭和58年だったか59年、僕がまだ中学2年、3年のころ。当時、毎月買っていた別冊ゴングの記事で見たのが、初めてだった。
まだインターネットなど無く、海外プロレス情報は、月刊専門誌と、全日本プロレス中継の山田隆、竹内宏介両氏の情報だけで、“世界最高峰”NWA王者交代のニュースは、全日本のテレビ中継で知ったものだった。

同じころ、月刊フレッシュジャンプで連載されていた漫画「プロレス・スターウォーズ」では、ロード・ウォリアーズは暴虐非道の限りを尽くすタッグチームとして描かれていて、それもまた、まだ見ぬ強豪としての幻想を掻き立てられた。

ロードウォリアーズ リージョン・オブ・ドゥーム

待ちに待った動く彼らの映像を初めて見たのは、テレビ東京系で放送されていた伝説の番組「世界のプロレス」だった。
全日本プロレスに初来日し、両国国技館で鶴龍コンビとの試合の生中継を見るのは、その半年後のことで、「世界のプロレス」で放送された試合は、アメリカでの秒殺試合であった。


ブラック・サバスの「アイアンマン」で走って入場してきて、パワー全開のファイトで、あっという間に試合を終わらせる。
雑誌で見たロード・ウォリアーズに興奮していた中学3年生の私にとって、動いているロード・ウォリアーズを見たときの衝撃は、その後の私のプロレス人生を変えたと言っても過言ではない。
ファビュラス・フリーバーズ、ロックンロール・エキスプレス、ファビュラス・ワンズ、ラシアンズ、ミッドナイト・エキスプレス、エリック兄弟、そして、ロード・ウォリアーズ。
別冊ゴングの記事を見て、アメリカのプロレスを好きになったプロレス少年は、大人になったら本場アメリカでプロレスを見ることを夢見ていたのだった・・・。



"Legion of Doom" The Road Warriors (Road Warrior Hawk & Road Warrior Animal with Paul Ellering)
“暴走戦士 リージョン・オブ・ドゥーム” ザ・ロード・ウォリアーズ(ホーク・ウォリアー&アニマル・ウォリアー with ポール・エラリング)プロレスTシャツ

全米一凶悪な都市と言われたシカゴの危険なスラム街で、ドブネズミを食いながら育ったアニマル&ホークのザ・ロード・ウォリアーズは、映画「マッドマックス」の暴走族スタイルに、英国ハードロックバンドの重鎮ブラック・サバスの名曲「アイアンマン」で疾風怒濤のごとく入場し、対戦相手を秒殺していった。
パワー、スピード、ラフを兼ね備え、WWF(WWE)、NWA、AWA、全日本プロレス、新日本プロレスで各タッグ王座を制覇。ホーク・ウォリアーは、佐々木健介(パワー・ウォリアー)と、ヘルレイザーズを結成。ジュラシック・パワーズやスタイナー・ブラザーズらと激闘を繰り広げた。
得意技のダブル・インパクト(ドゥームズデイ・ディバイス)は、肩車で抱え上げた相手に、コーナーからダイビング・ラリアットをぶちかます衝撃度の高い超必殺技。

    Related Products