『ぼくのいえ』鈴木 のりたけ(PHP研究所)
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著:鈴木 のりたけ
1975年、静岡県浜松市生まれ。『ぼくのトイレ』(PHP研究所)で、第17回日本絵本賞読者賞、『しごとば 東京スカイツリー』(ブロンズ新社)で、第62回小学館児童出版文化賞、『大ピンチずかん』(小学館)で、第15回MOE絵本屋さん大賞2022第1位などを受賞。絵本の作品に、「しごとば」シリーズ、『ケチャップマン』(以上、ブロンズ新社)、「ぼくの」シリーズ、「ゆうぐ」シリーズ、『どこちゃん』(以上、PHP研究所)、「大ピンチずかん」シリーズ、『おしりをしりたい』(以上、小学館)、『とんでもない』『ねるじかん』(以上、アリス館)などがある。
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坂の上からみおろせば、ぼくのすんでる町がみえる。
どれもみんなおなじようないえばかり。
もうちょっとへんないえがあってもいいんじゃない?
たとえば、水をかけるとくずれる「すなのいえ」や、引っこしするときにころがせる「まるいいえ」があったらたのしそう。
いえにかえると、おふろにいれてくれて、ごはんもたべさせてくれる「ぜんじどうのいえ」は、なんでもやってくれるから、らくちん!
夜になってさんぽにでかけた「ぜんじどうのいえ」。ところが、ぜんじどうのかぎが、いたずらコンドルにぬすまれた。みつけだして、とりかえさなきゃ!
『MOE絵本屋さん大賞2025』8位受賞
大人気「ぼくの」シリーズ第6弾!
奇想天外な物語に緻密な絵、さらには絵さがしも楽しめる、遊び心満載のシリーズです。
子どもたちに「こんな家があったら住みたいな!」と、想像をふくらませながら読んでほしい一冊です。
どれもみんなおなじようないえばかり。
もうちょっとへんないえがあってもいいんじゃない?
たとえば、水をかけるとくずれる「すなのいえ」や、引っこしするときにころがせる「まるいいえ」があったらたのしそう。
いえにかえると、おふろにいれてくれて、ごはんもたべさせてくれる「ぜんじどうのいえ」は、なんでもやってくれるから、らくちん!
夜になってさんぽにでかけた「ぜんじどうのいえ」。ところが、ぜんじどうのかぎが、いたずらコンドルにぬすまれた。みつけだして、とりかえさなきゃ!
『MOE絵本屋さん大賞2025』8位受賞
大人気「ぼくの」シリーズ第6弾!
奇想天外な物語に緻密な絵、さらには絵さがしも楽しめる、遊び心満載のシリーズです。
子どもたちに「こんな家があったら住みたいな!」と、想像をふくらませながら読んでほしい一冊です。